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つまみ細工鶫屋(つぐみや)つれづれなるまま日記


こんにちは、高知市在住の認定講師 勝賀瀬 雅子(しょうがせ まさこ)と申します。

来る7月15日(金曜日)~18日(月曜日)四日間
高知市でつまみ細工の作品展を開催いたします。


まだまだ、「つまみ細工?なぁに?」という方もいらっしゃいます。
でも、つまみかんざしなどをご覧になると、「あぁ!見たことある!」
「七五三のかんざしだ!」等々
もっともっと知っていただきたい。その気持ちで開催いたします。


つまみ細工を知らない方が、つまみ細工との出会いになれば、
そして興味を持っていただけたら・・・


今まで感じてきたもの、見たもの。力をフルに生かして、
数々の創作作品を用意いたしました。
会場にお越しになれる方がおられましたら、
また新しい出会いがあればこんなうれしい事はないと思っております。


とき・・・ 2016年7月15日(金)~18日(月) 11:00~18:00

ところ・・高知市学生活動交流館 高知市はりまや町1丁目1-20 京町商店街内


はりまや橋のすぐ近くです。
入場料無料



秋の初め頃にワークショップを考えております。
準備が整いましたら、またご案内させていただきます。

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by tsugumi-ya | 2016-06-26 10:06 | 鶫屋認定講師〓お知らせ | Comments(0)

こんにちは。つまみ細工の鶫屋です。
本日はこれから、道新カルチャー北見での講座。その前に、
7/21発売の書籍の小話をアップいたします。

本日は書籍を販売してくださる「かりん舎」さんのお話。
かりん舎さんは、札幌の出版社です。
昨年年末に「小さな出版社のもっとおもしろい本」というムック本でも紹介されています。
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事務所を訪ねると、坪井代表(写真右)、高橋さん(写真左)、女性スタッフさん、
ちー君(ネコちゃん写真右)、ももちゃん(ネコちゃん写真左)が迎えてくださいます。
とってもアットホームです。

最初にお会いした時は、「ご相談」で伺ったのですが、
「私たちは、本が大好きで。一所懸命な方を応援します。」と
温かいお言葉をいただきました。
それからは、ISBNコード、JANコードの取得をしていただいたり、
本の紙や、製法についてもご提案いただき、
私も、本について深く考えさせられました。
(本の紙、製法についてはまた後日の小話でご案内します。)


先日も、いよいよ発行となるので、ご挨拶に伺ったのですが、
やっぱり温かい。
「私たちはお手伝いです」とおっしゃってくださるのですが・・・
こんなにたくさんしていただいて、お手伝い・・・
申し訳なく、そして感謝の気持ちでいっぱいです!



つまみ細工~基本とコツ、アレンジ~はかりん舎さんでもご注文可能です。
その場合、メール便送料がかかります。
詳しくはかりん舎さんの特定商取引に関する法律に基づく表示をご覧ください。(こちらをクリック)

かりん舎さんのHPはこちらです。
販売開始の7/21頃からつまみ細工の本が表示される予定です。






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by tsugumi-ya | 2016-06-25 10:16 | 鶫屋〓書籍 | Comments(0)

こんばんは。つまみ細工の鶫屋です。
本日は、出版社さん等3か所で打ち合わせ。ずっと外出でした。
札幌は、久しぶりによく晴れて、やっと暑くなってきたかな、というところです。

2冊目の本の小話、まだまだあるのですが、
このペースですと、発売日過ぎてもブログに掲載しそうです。急がなくては。。。
本日は、Amazonで「つまみ細工~基礎とコツ、アレンジ~」は販売されるのかどうかを
お話ししたいと思います。


先日の小話で登場いたしました「自費出版社はまなす文庫さん」の I さんに
本屋さん、ネットショップ(Amazon)で本を販売したいのですと、相談しました。
最初は、「流通させるお手伝いはできません」と、きっぱり断られたのですが、
個人でAmazonに登録して販売することはできますよ、という案をいただきました。

Amazonのページを読むと、ISBNコード、JANコード、他いろいろ書かれています。
私は説明書の類がとっても苦手なので、
なかなか理解ができず、進まず。本を作ることは難しいのかな。と、思うようになりました。
ISBNコード、JANコードは流通させる本には必ず必要なコードで、
それを取得しなければならないのです。
どうやって取得できるのかもわからず、悶々としていました。

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そんな中、はまなす文庫さんの I さんから連絡をいただき、
偶然、会社の駐車場で「かりん舎」さんにお会いしたんですよと。
かりん舎さんは、本を流通させることができる出版社さん。
いいお話しになるかもしれませんと、おっしゃってくださいました。


12月に I さんはご一緒してくださいまして、かりん舎さんにお話しを伺いに行きました。
もちろんですが、I さんは自費出版の会社の方。
ここまでいろいろお手伝いくださるのは、「つまみ細工」をとても大事に感じてくださったからなのです。
(さらに感激話がありますので、また小話で紹介いたします。)

結果、書店に並ぶ(かもしれない)ことは可能。お客様が書店にオーダーするのも可能。
Amazonは、本の卸さんがされていることなので、かりん舎さんはノータッチ。
ということがわかりました。
書店に並ぶ(かもしれない)というのも、本の卸さんがアピールしてくださるかどうかだったり、
かりん舎さん(デザインは北海道印刷企画さん)が各方面にお送りくださるチラシをご覧になった書店さんがご注文くださるかによるということなのです。

本の世界、私は全くわかっていませんでしたが、
いろいろな経路があったり、アピール次第の部分もあるのですね。

Amazonでは販売されるのかどうかは不明ですが、ある日突然現れるかもしれません。
前作の書籍はAmazonでの売れ行きが多かったそうですが、今回はどうなるでしょうね。
ちなみに、今回の書籍の印刷部数は前作の半分です。
前作の在庫は出版社さんにももう150冊ほどしかなく、ほとんどを鶫屋で取り寄せてしまいました。
もう流通はしなくなるのだと思います。



次回の本の小話は「かりん舎」さんです。
かりん舎さんは、昨年年末に「小さな出版社のもっとおもしろい本」というムック本でも
ご紹介されています。



















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by tsugumi-ya | 2016-06-21 22:42 | 鶫屋〓書籍 | Comments(0)

こんにちは。つまみ細工の鶫屋です。
出張講座の反響、ありがとうございます。
お子様同伴の方もいらっしゃいますので、フレッシュな気持ちで講座ができそうです。
ピンセットを使うことができれば、もちろんお子様もご参加可能ですので、
ぜひ、ご一緒くださいね。
お母さまと一緒に何かを作れるのは、楽しいですよね。
自由研究にもよいかもしれませんよ。

さて、本日はペンネーム「うー」さんのバラのキャンディBOXのお写真をお借りしました。
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通信講座1の3回目の作品ですが、レベルアップした!と実感できる作品ですね。
できあがりが、可愛く、ケーキのよう、とおっしゃってくださる方も。

うーさんのバラのキャンディBOXは、
丸つまみ、剣つまみ、もちろん上手なのですが、
特に、全体のバランスがよく、素晴らしく感じます。
左右対称というのは、意外にも難しいものです。

地詰めも揃っていますし、バラもキレイですね。
とてもステキです。

うーさん、お写真ありがとうございます。
しっかりしたつまみですので、今後の作品も楽しみです。
またお待ちしておりますね!







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by tsugumi-ya | 2016-06-17 17:06 | 鶫屋〓通信講座を作ってみました | Comments(0)

こんばんは。つまみ細工の鶫屋です。
とっても久しぶりのこととなります。鶫屋出張講座をさせていただくことになりました。

実は、急きょ、7月の三連休に高知に行くことになったのです。
(また後日このお話しはさせていただきます)
札幌からは直行便がなく、乗り継ぎの飛行機になりますので、
「東京で何かできるかもしれない」と思い立ち、先日のブログで書かせていただきました。
会場も、東京品川徒歩5分と、よいところがありました。とてもキレイなところです。

今回の出張講座、今までと違う点が1つあります。
今までは、通信講座受講生のみの出張講座でしたが、
今回は書籍発売記念ですので、一般の方もお越しいただける講座を設定しました。
詳しくは下記、「1.」をご覧ください。

全ての講座は、受講料をいただきません。
材料代は必要になりますので、オンラインショップより事前にお申込みください。
材料の名称をクリックするとオンラインショップの商品ページに移動しますのでそちらをカートに入れてください。
商品ページには注意事項もありますので、必ず詳細をお読みいただき、お申込みください
材料の金額は商品の金額(税別)です。


1.ちりめん5枚花びらの基本作品を作る講座
対象:どなたでも(つまみ細工経験未経験問いません)
材料:書籍セット¥3000(クリックしてオンラインショップよりお求めください)

備考:事前に材料・書籍を送りいたします。当日お持ちください。
仕様:ブローチまたは、ぱっちんピン
日時:2016年7月18日(祝)11:30~12:30

つまみ方を復習したい・・・これでいいかわからない・・・など思われているみなさん。
基本の5枚花びらでしっかり確認しましょう。
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2.六匁八重梅 講座 →ご相談ください。もうそろそろ締め切ります。
対象:通信講座1以上受講、かつ、書籍事前購入の方
材料:六匁八重梅セット ¥1800(クリックしてオンラインショップよりお求めください)
仕様:ブローチ
日時:2016年7月18日(祝)10:30~11:30

六匁絹生地はどのような感覚かを楽しめる講座となっています。
通信講座1受講の方からお作りできる内容ですので、易しいレベルです。
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3.六匁アマリリス 講座 →ご相談ください。もうそろそろ締め切ります。
対象:通信講座卒業生以上、かつ、書籍事前購入の方 
材料: 六匁アマリリスセット ¥2500(クリックしてオンラインショップよりお求めください)
仕様:コンコルドピン
日時:2016年7月18日(祝)9:45~10:45

面白い方法でアマリリスを作ります。
仕掛け、謎、ありますのでお楽しみに。
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※ご入金確認後、場所の詳細をご連絡差し上げます。

※それぞれ定員があります。

※複数の講座を受講されたい場合は、複数をカートに入れてください。
開始時間は調整いたします。ただし、会場への到着が10:30以降になる場合は、
2作品を作ることは難しいので、一部ご自宅で作っていただくことになるかもしれません。

※お申込みいただいても、期日内にお振込みがない場合は、キャンセルとなります。
以降のご注文はお受けすることができなくなりますので、ご注意ください。

※当日は汚れてもよい服装でいらしてください。

※この講座以外の作品のアドバイス等は行っておりません。
また、帰りの飛行機の関係で、12:45には出発しなければなりません。
どうかその点、ご理解くださいますようお願いいたします。
(通信講座のみなさまにお会いできるので、いろいろお話しはしたいところなのですが・・・)


みなさまにお会いできること、楽しみにしております!














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by tsugumi-ya | 2016-06-14 21:39 | 鶫屋〓お知らせ | Comments(0)

出張講座予定しています

こんばんは、つまみ細工の鶫屋です。
本日は、つぶやきブログです。

7月に出張する予定ができました。
久々に、出張講座ができるかもしれません。

時間は、いつもより取れず、
午前だけになりそうですが、
通信講座受講生対象の講座と、
書籍発売記念で、書籍セットご購入の方に1講座を考えています。

ただ、7月18日、三連休の最後の午前なので、
お越しいただけるでしょうか、、、?
場所は東京品川駅徒歩圏内です。


通信講座受講生には、4匁、または6匁作品を考えています。1500円〜2500円(税別)予定
(60分程度)

書籍セットは、本と生地、台紙のセットを事前にお買い求めいただき、指定分をカットいただき、
お越しいただく形を考えています。お値段は3000円(税別)予定
※通信講座受講生ではなくても受付ます。
(簡単な作品で所要時間40分程度)
共に、受講料は不要です。


席数も考えなければならないのですが…
今から『希望したい』をいただけると、
参考になり、ありがたいです。
もちろん、仮のお話しなので、ご意見として受け止めます。
認定講師もぜひ、お越しいただきたいですね。
お顔。拝見したいです。


実現なりますでしょうか。。。







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by tsugumi-ya | 2016-06-11 21:11 | 鶫屋〓つぶやき | Comments(0)

こんばんは。つまみ細工の鶫屋です。
決算後のたまりにたまった会計処理をする日となりました。
ためてしまうのは、あまり好きではないので(もやもやするので)だいぶすっきりしました。


さて、しばらく私の講座をアップしていませんでしたが、
これから2連続でアップさせていただきます。
本日は、道新(→北海道新聞のことです)文化センター北見、
全6回のうち2回目の教室の風景です。

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この時は11名。(今月からは12名になります)
2回目は、通信講座と同じく「フォトフレーム」を作ります。
教室では、事前にお渡しした複数の生地の中から、
お好みを選んでいただき、フォトフレームを作っていただいてます。

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みなさん豊かな感性で、可愛い配色でまとめられていましたね。
パステル系で淡くされたり、バランスをとるのが難しい紺色を組み合わせている方もいらっしゃいました。

配色は拝見しているだけで、楽しく感じますね。
私も勉強になります。

北見の講座は前6回で終了となる予定ですが、
7月からの道新文化センター札幌は常設講座となります。
先月末に折り込みチラシが入りましたので、見てくださった方も多いようですね。
びっくりするくらい、札幌で人気があり、(5・6年前とは全然違うように感じます・・・)
あっという間にキャンセル待ちになってしまいました。
3日目で、キャンセル5名とお聞きし、私も申し訳なくなり、
急きょ、認定講師の小路初枝先生に、助っ人をお願いしております。
7月から15名で、楽しくつまみ細工の作品を作りましょう。


話は反れましたが、
道新北見はいよいよ中盤。バラのキャンディBOXで腕を磨きますよ!









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by tsugumi-ya | 2016-06-10 22:24 | 鶫屋〓教室の風景 | Comments(0)

こんにちは。つまみ細工の鶫屋です。
本日は、7月21日発売の書籍についての小話です。

つまみ細工を経験すると、なかなか初級作品を振り返ることが少なくなります。
次の新しく、より高度な作品にチャレンジしたくなりますよね。

私の教室にお越しくださる方もそうですが、
「本を読んで作っていました」とおっしゃるのですが、形作りが苦手な方、多く感じます。
そのような時には、基本を思い返してほしいのです。
今回の書籍には、基本にコツをプラスしてご説明していますので、
あぁ、なるほど、ここが違ったのだと、理解いただけるのではないでしょうか。

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私は5枚花びらが基本の基本だと思っています。
今回の書籍は、5枚花びらの作品がいくつも登場します。

なぜかというと、私は説明書を読むことが苦手です。
手芸等の本のできあがりを見て、作りたいと思っても、
途中までの段階をとばして書かれていて、
「基本の作り方と同じです参照してください。」と書かれていることがあります。
基本の花の形とできあがりの形が違うと、どこでどう、変わって最終形になったのか、
わからなくなる時があります。
これを不器用というのかもしれませんが、
きっと同じように思われている方も少なくないのではないでしょうか?
この書籍では、5枚花びらが形を変えてゆきますので、
安心して、流れを読んでいただけると思います。



今回の本と前回の本で違う最大の箇所は、
よりわかりやすく、通信講座と同じ方式を取っているということです。
少し曖昧な言い方ですが「方式」の中には、隠し玉が入っていますので、
わからなかった方が、わかるようになれば嬉しいなと、思っています。

前のブログにも書かせていただきましたが、
作品数は多くありません。通信講座レジュメ同様の作りですので、作品数も限られています。
じっくりお作りしていただき、じっくり読んでいただく本です。
ビジュアル的には、物足りないかもしれませんが、
そういう新しい形のつまみ細工本ですので、ご理解いただき、お求めください。


※書籍副題に「アレンジ」と書かれている通り、
難易度の高い形の作品もありますので、ご期待ください。
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by tsugumi-ya | 2016-06-09 14:41 | 鶫屋〓書籍 | Comments(0)

こんにちは。つまみ細工の鶫屋です。
まだまだ寒い北見。
月曜日に札幌に戻りますので、
発送をお待ちの皆さま、もう少しお待ちくださいね。

さて、本日は、「通信講座を作ってみました」のご紹介です。

通信講座をずっと前から受講してくださっているペンネーム「花水木」さん。
もう何年経つのでしょうか・・・5年半くらいでしょうか。

始められた頃は市松人形の髪飾り用にと、お申込みくださったのですが、
今はお孫さんもいらっしゃって、つまみ細工に対する思いも深まったそうです。

今日は、花水木さんの「花嫁かんざし」のお写真をお借りいたしました。
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美しいですね~!
清楚で、可愛く、ステキに仕上げてくださいました。
お写真を拝見した時に、ほーっと、見入ってしまいました。

余分の生地も花にしてくださって、豪華になっていますね。
コームにされたお花も、花水木さんが工夫されてお作りいただいたものです。
素晴らしいです。

ぜひ、大事に保管くださいね。
このかんざしが、晴れの日に登場することを、楽しみにしております。









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by tsugumi-ya | 2016-06-04 08:42 | 鶫屋〓通信講座を作ってみました | Comments(0)

こんにちは。つまみ細工の鶫屋です。
今日は、7月21日発売の書籍第二弾の小話です。

前作の出版会社のライターさんから、「次作も・・・」というようなメールを
いただいていましたが、2作目の本は自費出版にしようと思っていました。


自費出版のよいところは、自分の思ったこと、考え方を表現できるところです。


1作目の時、「つまみ細工の基本をベースに作りましょう」というお話しでしたので、
基本を深く掘り下げた内容をイメージしていたのですが、
出版社のご意向もあり、「作品数を増やす」ことになりました。
基本もわかるようにし、作品数もある程度掲載するのは、とても難しいことでした。
読んでくださった皆さんからは、「わかりやすかったです」とお声をいただいていますが、
私としては、実は、もっと詳しく書きたかったのです。


どこを???と思われる方もいらっしゃると思います。


少し詳しく説明すると・・・
基本を一通りすすめていっても、たいていの方は、ぶつかる壁があります。
通信講座や教室では、説明ができるのですが、
本を読んでくださる皆さまは質問ができません。
そこの点を解決できる内容を加えた、新しい形の本を作りたいと思っていたのです。

自費出版の会社を探し、お問合せをしました。
お返事はいろいろな会社から頂戴できたのですが、
一番初めにお返事をくださった、自費出版社はまなす文庫さんに、
具体的に本の内容を聞いてもらうことになりました。
去年の冬ですね。

はまなす文庫の Iさんに、いろいろなお話しをさせていただきました。
また、ご提案や、「できないこと」も教えていただきました。
今考えると、Iさんが親身になってくださったからこそ、本が出版できるのですね。

しかし、本って、想像していないことばかりで、「?」「!」が多かったですね。
また、追々、ブログで小話させていただきます。
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写真は、デザイン構成をご担当くださった、縁の下の力持ちの Iさん(左)、
打ち合わせを何度も重ねてくださった、とても親身な Iさん(右)です。
二人とも Iさんですね!!
ダブルIさん、ありがとうございます!!








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by tsugumi-ya | 2016-06-02 10:01 | 鶫屋〓書籍 | Comments(0)